< 私の投稿を中止して、akiからの文面を紹介いたします。 >
「今日は長袖着てなきゃね」
解放されたakiの両腕には、赤い縄跡がくっきりと…
数時間、身体に食い込んだ縄の痛みに耐えた証…
ホントに綺麗な縄跡だと思いました。
それだけでなく、今日のakiの身体にはご主人様の歯形と、
鞭の跡がハッキリとついています。お尻とお腹に赤々と…
リードで繋がれ、久しぶりに縛っていただきました。
ご主人様の優しい目が、みるみる内に変わっていく…
大好きな目に。
ご主人様のお足元に転がるのはとても心地よく、
気がつけば夢中で指を舐める自分がいます。
いつの間にか、ご主人様の目の前にお尻を突き出し、
2つの穴を同時に責められ…
恥ずかしいけど身体の自由を奪われているakiはどうすることもできず、
そのままイッてしまいました。
ご主人様の手がドロドロになっているのを見ながら、
akiのアソコはヒクヒクとしています…
そして鞭が、ピシッと。身体に痛みが走ります。
(今日は限界まで耐えよう)そう覚悟していました。
でも、やっぱり痛いのです…ご主人様の目を見ながら耐えてみました。
いつもより厳しい表情です。怖い…
電マを挟みながら、お腹に鞭を浴び続けます。いつまで続くのでしょう…
自分がどんな姿になってるのか、何もかもわからず…

ふと涙が溢れてきました。
止まらなく、泣いている姿をご主人様がじっと見ています。
暫くし、ご主人様が手をたたきこっちへ来いと合図が。
akiは泣きながら、ご主人様のお足元へ座り込みました。
ご主人様の目が怖い…
泣きながら、なんとか自分の気持ちを話すと、
ご主人様は穏やかに「うん」とうなずぎ…
akiをギュっと強く抱きしめてくださいました。
そしてとっても優しく頭を何度もなでてくださいました。
今までの中で、一番幸せな時でした。
akiはいつもご主人様の愛を身体に受け、全身で感じることができて、
とても幸せなマゾなのです。
ホントに素敵なご主人様です。
もっともっとご主人様の欲求を満たしたい、マゾとしてこれからもずっと…
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